お久しぶりです。ねぎげんです。
ネタがなさすぎるので、万博に行ったというごく日常的な記録を置いておきます。
ようやく万博に行ったら、人が多すぎた
最近万博も残り数週間となり、来場者数が急激に増加し、連日1日当たり入場者数が20万人を超えているというのはニュースなどでもよく耳にします。
そんな来場者が激増したタイミングで行ってしまいました。9月24日だったでしょうか。
なんと24万人もいたらしいです。
びっくりですね。
入場の時に1時間半ほど待たされたので、折りたたみ椅子か何か持参すれば良かった、と後悔しました…
人混みが酷い上に午前中は太陽もしっかり出ていてまあまあ過ごしにくかったですが、午後になると太陽が雲に隠れ気温も下がり、だいぶ過ごしやすくなったように思います。
そしてだんだんと日が落ちてきました。その時は「ああ暗くなってきたな…」くらいにしか思っていませんでしたが、ある程度暗くなってから外を歩いてみると、あらビックリ!
無茶苦茶景色が良い!
パビリオンには簡易的な倉庫のようなものが多かったですし、期間限定の会場ですから、街灯がまばらにある程度かと思っていたのですが、特徴的な建築のパビリオンの数々が美しくライトアップされているのを見て、驚きました。
しかも、大屋根リング。アレただの木の集合体かと思っていたら、すごーく綺麗に光るんですね。


大屋根リング、まあまあ結構だいぶ非常に美しいと思いませんか?

写真ではあまり伝わりませんが、これを生で見たときは本当に綺麗で、感動しました(;_:)
この景色が数週間後には見れなくなってしまうと思うと、なんとも勿体ない気持ちになります。
人混みが凄くて中々落ち着けませんでしたが、この景色を見れただけでも「来てよかったな☺」と思えました。
以上
本来このホームページはこういった日常的なことを投稿するために作ったわけではないのですが、なんせネタが無いので、まあ仕方ないですよね。
ということで、万博の夜景が綺麗だったというだけのよく分からん投稿でしたが、ここまで読んでくれた方はありがとうございます。今後とも何卒宜しくお願い致します。